【sudha sun unimondy 個人セッション】お客様の感想

スッダさんのセッションを受けられたお客様の感想をご紹介します。

スッダさんのセッションで初めて「ヒーリングセッション」というものを受けました。
 
小さい頃から、なんとなく「大きい流れの中に生きている。生かされている。」という感覚があり、 自然の中で育ったこともあって、いろんな存在と一緒に遊んでいたなあとうっすら覚えていました。
 
しかし、大人になるにつれ、その感覚のままでは生きていられない状況が多くあり、生きていくのに必死で、忘れ去り、蓋をしていた感覚がスッダさんの水晶気功ヒーリングで戻ってきたような気がします。
 
水晶気功は段階を踏んで、深い領域にアクセスしていきます。私がスッダさんが鳴らす水晶気功の音に耳を澄ませていると、真っ暗な空間に「青いイソギンチャク」がいました。スッダさんに「何か言ってる?」と言われて、どちらが背かわからなかったのですが、「背を向けてそわそわしてる。グレてるみたいです」と言うと、「それは今まで目を背けて見てあげなかった怒りだったり、悲しみだったりするから、ちゃんと話しかけて寄り添ってあげて。」と言われたので、話しかけたり、ごめんねと伝えたり、色々していると、喜んでいるのが伝ってきました。
 
そのあと、スッダさんが背中で何かをしてくださっている間中、とても心地のよい冷気?風?の様なものを感じ、もっと深い領域へ降りていきました。ユートピアのような懐かしい感じのするその場所で、わたしの意識は空にありました。スッダさんに「人はいますか?」聞かれ、あたりを見渡すとひとり気配を感じ、降りていくと、男の人が木の棒?のようなものを持って土をグサグサしていました。「彼はなにをしていますか?」と言われると同時に意識が融合され、私は彼になっていました。彼は好きな人のことを考えながら嬉しそうににやにやしていました(笑)彼は疑いもなく「自分には何だって出来る」とわかっているようでした。その純粋さとまっすぐな浮かれ具合に思わず笑ってしまいました。
 
スッダさんに、「どこに行きたいですか?何を見たいですか?」言われましたが、さっきまでの幸福感で胸が満たされていて、特に見たいものも、行きたいところも思い浮かばなかったので「どこでも良いです。見せたいものを見せてください。お任せします。」とスッダさんになのか、大いなる何かにかお願いをしました。
 
すると、次の瞬間真っ白な優しく柔らかな光の空間にいました。見たこともない景色にうっとりしていると、柔らかなベールを身にまとった大いなる母が幼子を腕に抱えて現れました。その時「ああ、そうだ、忘れていたけど、ずっとあったもの、あるものなんだ。私はここにいたなぁ、ここには全てがある。」と感じた頃、水晶の音が聞こえ、スッダさんの優しい声と一緒にセッションルームに戻って来ました。
 
ボーっとしながら、「ずいぶん遠くまで行っていました。」とスッダさんに伝えると、わたしは素直で全てを委ねてくれたから深い領域までいけたそうです。ブロックが多すぎてしまうと、わたしが行ったところまではなかなか行けないそうなので、素直で良かったなあと思いました(笑)
 
そのあと、スッダさんの見えた景色や、受け取ったメッセージを伝えてもらいました。スッダさんに「どこでもいいって言ったから、今回の人生はディープなところになってるんですね。」と言われて、自分の波乱万丈な今回の人生に納得がいきました。だからか!と(笑)ちょっとちゃんとお願いすればよかったと思いましたが(笑)
 
もう一つスッダさんの話で印象に残っていることは、闇を光に戻すときに気をつけていることです。闇は消し去るのではなく、きちんと向き合ってあげると光に還るそうです。わたしの「青いイソギンチャク」のように見てもらえず、無視され、蓋をされで、グレているだけなのだそう。みて欲しいだけなのに、悪いものとして消し去られそうになったら反発したり、より大きくなって大変なことになるよなと納得しました。なので、闇を光に還すときは細心の注意を払っているそうです。
 
スッダさんは「みんなで次元上昇を成功させるために」ヒーリングや様々なセッションをしているそうです。シンプルで、強い思いがスッダさんの醸し出す優しさと安心感に繋がっているんだなぁと思いました。(会った瞬間から安心感を感じたため。)
 
わたしは統計学や裏づけされた古代の叡智が好きで、地に足のついてないふわふわしたセッションやスピリチュアルが苦手なので、初めに占星術・タロットで具体的な流れを知れ、ヒーリングによって感覚を思い出せるという両方向からアプローチしてもらえる「スッダさんのセッション」が初めてのヒーリングセッションで本当に良かったです。自分の大切にしていたものを思い出すことが出来ました。
 
スッダさんありがとうございました!
そしてこんな機会をつくってくれるナチュラルスピリットさんに感謝です。
また受けたいと思います。ありがとうございました!  (S様)


『水晶気功』はわたしが知っているヒーリングの中で最も安心して受けることのできるヒーリングで、その時によってみえるものや感じ方が違うので、毎回受けるのが楽しみです。
 
目をつむりスッダさんがクリスタルチューナーを鳴らす音を聞いていると、 音の波紋を身体全体で感じます。繰り返し鳴り響く音は光の波となり、その音に耳を澄ませていると身体が 軽くなるだけではなく、心も洗われていくようです。スッダさんの誘導により 深い深い意識の中へ入っていく感覚はとても心地よく、安心して身をゆだねることができます。
 
ある時の水晶気功では、スッダさんにエジプトでの過去生から自分にくっついていた という想念をとっていただきました。スッダさんが水晶で背中をとんとんとんと叩いて想念をとったらしいのですが、その後腰の上のあたりがとっても軽くなっているのに気がつきびっくりしました。
 
ある時はプレアデスのお姫様が、ある時は、エジプトから来た天使がスッダさんを通じてその時のわたしに必要なメッセージをくれました。
 
先日は暗い場所に閉じ込められているビジョンがみえてきて、ヒーリングを受けているうちに明るい場所にでることができた感覚がありました。その時に、スッダさんが「馬だね。馬が閉じ込められていた場所から抜け出すことができたね」とおっしゃったとたん、わたしにも白い馬が風にふかれて気持ちよさそうにしているのがみえました。
馬が自由になった感覚がとても気持ちよく、心が軽くなっていることに気がつきました。

 
その後なんとなく馬について調べてみたらアニマル・メディスンとしてのウマが象徴するものは「自由、力、衝動、情熱、欲求、忠誠心、男性性エネルギー、持久力、友情」とあり、最近自分の中で女性性と男性性のバランスが整ってきた感覚があるのと、自分の奥底にあった活力のようなものが少しずつでてきているのを感じるため、なるほど象徴的なビジョンだったのだな、と思いました。
これらの体験は個人的な体験談にすぎませんが、水晶気功を受けることで自分の意志、顕在意識だけでは改善の難しい、無意識の中の頑固なブロックを解放することができることを感じています。

 
今回一年ぶりのスッダさんの個人セッションは『水晶気功』中心ということなので、深い意識の層までじっくりみていくことができると楽しみにしています。 (A様)


 

スッダ・サン・ユニマンディ先生の個人セッションを受けて スッダ先生は占星術、タロットを駆使しながら、私の今後に関するリーディングを行ってくださいました。私の誕生星座はいて座ですが、「2年前からいて座には土星が入っていて、土星は試練の星です。今年いっぱいはいて座に留まるでしょう。」と言われ、「はっ!」としました。
 
なぜなら仕事でもプライベートでもこの2年間は辛いことが多く、なかなか光明が差してくる様子がなかったからです。
 
ただしタロットでは冬に良いカードが出ており、今後残り半年を使って自分磨きをすれば、その後希望が到来するだろうとの示唆をいただくことができました。
今までの努力や辛抱がやっと報われるのかと、ほっと胸をなで下ろす思いでした。

 
また私には、恋愛、その他の面についても人生にブロックがかかっており、それは前世からの神様との契約に基づいたことであるとの説明をいただきました。
その説明は大変腑に落ちる部分があり、私自身なぜか対人関係や恋愛についてはいつも消極的で、同じ後悔を何度も繰り返してしまうのが常だったからです。

 
スッダ先生からは、「これから水瓶座の時代に入り、人は恋愛をすることや経済的に豊かになることに罪悪感を感じる必要はありません。これからは物心両面で豊かになることが正しいことなのです。」と言われ、何か胸のつかえが取れるようでした。
 
さらにスッダ先生のセッションの素晴らしい点は、この長年私にかけられてきた人生のブロックを、何とたちどころに取り除くヒーリングを行っていただくことができるということです。
 
実際にこのヒーリングをやっていただいたところ、今までの霞がかかったような状態がなくなり、まるで生まれ変わったような、人生が新たに開けたような感じがしました。
 
さらに私の月の星座はしし座で、男性性の力強さが本来備わっており、これからは自信をもって生きるということがキーワードです、とのアドバイスをいただきました。
 
何だかこれからはすべてがうまくいくような不思議な自信がわいてきました。
今後は今までの自分は終わり、新たに生まれ変わった自分が生きていくんだ。

 
そんな気持ちを抱いて自信をもって生きていきたいと思いました。
 
いずれにしましても、素晴らしいセッションをありがとうございました。
 
また素晴らしい出来事が起こったときなどには、改めてご報告させていただきたいと思います。(M様)